バスケットボールを通じて子供たちの成長を!

バスケットボールは運動能力(瞬発力、持久力、体幹)、コーディネーションスキル(神経系、状況判断)、ボールコントロール、チームワーク、マナーなど、子供たちにたくさんの成長のきっかけを与えてくれるスポーツです。

ホークスは「目標を持ってチャレンジ!」をテーマに、子供たちの心身の成長を目的とした活動に取り組んでいます。

当サイトでは、保護者の方に入団後の不満や誤解を与えないよう、「楽しく!」「元気に!」など、受け取り方に個人差が出る表現は極力減らし、具体的な言葉で所沢ホークスの考えや活動を説明する事にしています。
※少年期のスポーツの取り組み方として「楽しむ」という事は、ごく当たりまえの事と考えています。

以下のバナーをクリックしてチームの運営方針、指導方針、保護者の方に守っていただきた事をご確認ください。

  • ホークスってどんなチーム?
  • ホークスの指導方針について
  • 保護者の方へ
  • 体験入団の申し込みはこちら

新着情報

2年生が体験で練習に参加しました!
1年生と年長さんが入団しました!
3名が体験で練習に参加しました!
1年生と年長さんが入団しました!
3名が体験で練習に参加しました!
3年生と1年生が体験で練習に参加しました!

ホークスが大切にしていること

子供たちには、バスケットボールが手くなるだけでなく、ひとりの人として成長してほしいと考えています。

活動する上で以下のような言葉を大切にしています。

  • 礼儀正しい、素直、謙虚、フェアプレー
  • チャレンジ、前向き、一生懸命
  • チームワーク、協調生、責任、助け合い
  • ファンダメンタル(基礎、バスケットボールにおける身のこなし)
  • コーディネーションスキル
  • ドリブル、パス、シュート(状況に応じた使い分け)
  • 流れの中での状況判断、自分で判断してプレーを選ぶ、予測する事

コーチの役割

コーチはボランティアですが、誤った指導の言い訳にするという事も難しいと考えています。

神経発達量の多い小学生期は「スマートな身のこなし(状況に応じた体の使い方)」を獲得しやすい大切な時期です。

謙虚な気持ちでバスケットボールというスポーツの競技性やルールを学び、思いつきではなく根拠を持った指導を心がけています。

指導する上で指導者で確認している事

ホークスでは以下の内容の理解に努め指導しています。

  • ルールの理解
  • バスケットボールの競技特性
  • より正しい体の使い方、怪我をしないような体の使い方
  • 各スキルの使い方、スキルとスキルの結び付き
  • 人の体が発達する観点から小学生期はどのような時期か
  • ティーチングとコーチング
  • 子供たち自らプレーを選択ができるような指導

ホークスの活動方針、指導方針

チームの活動方針、指導方針、保護者の方にご確認頂きたいことは以下より確認ください。

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  • ホークスの指導方針について
  • 保護者の方へ
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